【鬼滅】硝子玉 。柱には師範が居たらしい。【逆ハー救済夢】
第25章 強化合宿はじめます
宇「……どうしてくれんだよ…収まんねぇぞコレ。
1日に何回も何回も。………流石に可哀想だろ。」
「…。(いや、やっぱめっちゃ大きいな。
身体が大人だったとしても怪しいぞ…凶器だ。)」
宇 「…そんな顔でガン見しないでくれよ。
コイツにお前を倒すほどの攻撃力はねぇ。」
そんなに不安気に瞳を潤ませなくても
コイツにそこまでの攻撃力はねぇよ。
俺本体が自制してりゃ多分大丈夫だ。
まあ、でかさにビビってんだろうが
そんな泣きそうな可愛い顔で見られても
流石に今の俺の気分的に盛る要素にしか
ならないのは……分からねぇんだろうな。
後ろから抱きつかれて首筋に口付けされたり
何とか収めたら天元だから今も甘えれるとか
そんな夢みたいな事言ってみたり
水の中で夢みたいな口付けしてみたり
もう1回なんて死ぬほど可愛いこと言われたり
トドメはコレだよ…。
少なくとも今日俺は4回はおったった物を
無理くり理性で押さえ込んでんだから
今のコレは……ちょっともう無理だと思う。