【鬼滅】硝子玉 。柱には師範が居たらしい。【逆ハー救済夢】
第25章 強化合宿はじめます
宇「何でだよ。別に無理矢理はしねぇぞ。」
いや、もう俺はこの手の話題に
残念ながら落ち込み慣れているから
治せるとこなら治して改善したい。
けど正直不服だ。自分で言うのもなんだけど
ぶっちゃけ1番俺が優しいと思うし
も良くそう言ってくれてた。
それも考えたら……後は男としての
なんて言うか…そういう風に見れないとか
そんな理由な気がしてとても不安になった。
も言いにくそうに黙っているし
そこの部分は流石に切り替えるの難しよな。と
頭を撫でると ”気持ちじゃなくて物理なの!!”
と訳の分からない事を言ってから
真っ赤な顔をしてポソポソと呟きだした。
「天元の大きそうで…。さ、裂けるの怖い。」
宇「おまっ……ほ、本当に派手に馬鹿だな。」
いや、流石に俺は馬鹿だと思う。
本気でそう思ってるのは伝わるが
だからこそ本当に派手な馬鹿だ。
けどまぁ、確かに既に180以上ある俺は
街なんか歩けばめっちゃ見られるし
家の大きさも合わないから油断すると
すぐに頭をぶつけるから身体的に予想したら
逸物が通常よりデカいのも道理なのだが。
さっきの俺のとんでもない不安を
もし良かったら返してくれないだろうか。