第3章 一ヶ月後
ミカサは女型の注意を引いた
リヴァイはすごいスピードで腕を切っていき、目を潰した
女型からは大量の涙が出た
リヴァイはそんなのも関係なしに、今度は足を切っていった
女型は立てられなくなって、その場に座り込んだ
リヴァイは女型のうなじを隠している腕を切り刻んでいった
そして女型の腕は落ちた
ミカサは女型のうなじがあいたことに気付き、うなじを切ろうとした時
女型の手が急に現れて、ミカサは弾き飛ばされた
リヴァイはその隙に女型の頬を切った
パカッ
女型の口は開いた、口からはエレンとメイが見えた
リヴァイ「メイ…」
リヴァイはすかさずエレンとメイを救出した
リヴァイ「オイ!!ずらかるぞ」
ミカサ「…エレン…」