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おそ松さん 真ん中の年 【学生松】

第23章 END1


ガチャッ
ドアをあげる音とともに、六つ子が帰ってきた。

そのまま、「連れていきたいところがあるの」そういって六つ子を連れだした。

連れていった先は一つのアパート。
そう、ここが私の家に…いや、私達の家になる。

六つ子は何も疑わずに家に入っていった。
そして、私入った。

「これからよろしくね」

その言葉を言うと6人の頭には、?が浮かんだが、これから、そうアイツらのことだと思っているに違いない。

「よろしく」

そう言ってきた。

「ありがとう♪」

私はドアの鍵を閉めた。



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