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おそ松さん 真ん中の年 【学生松】

第26章 END4


お「味方だから。」

その言葉を聞いた瞬間、私は1つの言葉を放った。
泣きながら。

「じゃあ、味方ならできるよね?アイツを殺して!」

六つ子は私の涙に弱い。
そして、六つ子はアイツらを殺した。


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