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小さな恋

第2章 発展







悠久はよくクラスの女の子をからかってた
気付いたらわたしにターゲットが変わってた


悠久「れおちゃん~お菓子ちょーだい♪」
最初はそんな感じだった
お菓子をあげると
悠久「れおちゃんありがと~♡♡」
っていいながらキスしてこようとする
れおな「いやあああ!なにすんねん!(笑)」
悠久「ひどーい‥あぁーれおちやんに振られたー」
れおな「知らないよ!悠久がいけないんだい!(笑)」


そんなやりとりが最近の日常になってた
クラスの皆も
「2人のやりとりおもしろーい」
とか言ってくれたから楽しかった




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