• テキストサイズ

誰得初代ナス組コピペ

第1章 初代ナス組コピペ


水梨:徹底して白ナスさんの行きたい方に散歩させてると突然振り返って「道がわかりません」みたいな顔をします。ナス王に同じ事をさせると街を出る上に「ドヤ、いい道でしょ」って顔をするので困ります


皐良:ごみ箱に「ビン カン」って書かれてるから驚かさないように優しく入れたよ


水梨:「コーヒーに意識があったとしたら、牛乳とどこまで混ざるまでコーヒーとして意識を保てるんだろうな?」 という徹夜続きの菜の花さんの謎のコメントが頭を離れません。残りは片付けておくので寝てください


眠り猫:ふっ、上の口ではそう言っても、右の人は正直だね……?
黄金虫:誰だそいつ


眠り猫:世界の半分を君にあげよう!!
水梨:私は3割でいいですよ
眠り猫:ほう、謙虚だね…。いいよ、代わりに好きな物を選びなさい!!
水梨:陸地全部で
眠り猫:あっ


黄金虫:今日トイレ入ってるときにノックされて、政務室に居る時の癖で「どうぞ」つった……


皐良:この間ナス王が「ヘイ彼女! 俺で妥協しない!?」という新手のナンパにあってた。彼女…?


黄金虫:天体観測してる時、ねむとさらしが

皐良「お!見てみて、すごく星が綺麗!」
眠り猫「俺の方が綺麗だよ」
皐良「私じゃなくてナス王か〜!」

とか突然漫才を始めて困る


黄金虫:ちょっと前にねむが井戸に落ちた
皐良:大変だったんだね。大丈夫だった?
黄金虫:昨日から助けてって声が聞こえなくなったから大丈夫だろ
皐良:そっか~……待って?


眠り猫:くそ………結局俺は、何もできなかった……いろんなものを犠牲にして………俺は……俺は何をやってるんだ……!それでは聞いてください。『今起きた』
黄金虫:道理で今日は書類が多いと思った


水梨:ある日会議室に「潜伏捜査中」と書かれた人が入れるくらいの大きさの段ボールが置いてたんです。中に誰か居るな、と思って「何やってるんです」と箱を叩いたら、「動くなー!それはフェイクだ!!」ってドアの後ろに隠れてたナス王に背後を取られてナスナスビームを突きつけられました。私に敵うと思ったんですか。仕事しなさい


皐良:じゃあ問題。黄金氏は時速50kmで城に向かってる
黄金虫:その俺の乗った馬は休憩を挟むのか?
皐良:いや、徒歩だよ
黄金虫:俺そんな超人じゃねぇよww
水梨:(やりかねない)
眠り猫:(やりかねない)
/ 6ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp