第2章 【カラ松】味見
[一方カラ松は]
カラ「Oh…カラ松girls」
〇「ねぇ、ゆかりちゃんからは貰わないの?」
△「そうだよ、彼女ちゃんからもちゃんと」
カラ「なんと!!!俺としたことがっ、!」
彼女からはじめに貰うという事を無視し
つい、チヤホヤされたことが嬉しくて
他のカラ松girl達から貰っていたなんて
俺は、、なんて事を!
これを見られていたら、、
カラ「はっ!こうしてはいられない!ゆかりは何処にいるか知っているかい?」
□「さっき、西階段を下るのを見たよ〜」
カラ「なにぃ?!わかった!感謝するぜ!」
西階段のしたの方に確かにゆかりの姿
カラ「ゆかりー!」