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夢幻回廊【弐】裏夢専用(ハイキュー・弱虫ペダル)

第75章 HIDE AND SEEK(影山飛雄)


狭さは変わらないけど
滑りは良くなってるし
前より甘い声の度合いも上がってる

『影山、くん…!
待って…なんか、怖…』
「イキそうか?」

『わか、んない…!
お腹苦しくて…む、り…!』
「大丈夫だから
そのまま感じてろ」

声を飲み込むように
キスをして
そのまま布施の反応が
大きいスポットを攻め立てると
細かく恥丘が跳ね上がり
ググッと指が締め付けられた

「上手にイケたみたいだな
…顔、すげぇエロく融けてる」

ボーっとしてる布施を抱き締めて

「じゃあ、次は一緒に
気持ちよくなろうぜ」

滾って汁を迸らせる自身を
まだヒクヒクしてる
秘部の割れ目に押し当てる

『待って…まだ力入んなくて…』

必死に腰を引こうとするも
ふにゃりと足の踏ん張りは
無駄に終わり
引力のまま縫い付けられる

「力抜けって言ったべや?
大丈夫…優しく挿れる…多分」

『多分ってなに…?!』
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