• テキストサイズ

俺らと粉モン食べへん?

第1章 中間淳太






君を振り向かせたくて、

いつもはしないけれど
可愛いと流行りのメイクをして。

慣れない髪の毛のセットをしたり、

服だって沢山沢山悩んで
褒められた時は幸せだった!



貴方は7人の中のひとり

いつも紛れて
にこにこ笑ってる。


好きになってもらう努力って。
思ったより難しくて














>> (( 愛をあげるから君をちょうだい )) <<





/ 262ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp