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俺、絶賛狙われ中

第1章 合コンなう


なんだかんだ…
一弥が女子の相手をして

俺と綾斗くんは女子と連絡先すら交換しないで

合コンは幕を閉じた









―――帰り道―――

ピロン


ん?…なんかメールが来た





綾斗くんから…








「今日はありがとうございました!
また今度暇な時があったらお食事でも行きませんか?」

いや、待とうよ…












女子かよ







もしかしたら俺はこの時からその感情に気づいていたのかもしれない
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