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俺、絶賛狙われ中

第2章 親友と


はじめは痛かった









でも慣れてきて…












ゆーごが指を三本入れたくらいには







俺は喘ぎ声しか出さなくなっていた





『んん…まって…んっ…あぁ…』



その後にゆーごは今更


俺に浣腸しろって言ってきて…





部屋の真ん中で、ゆーごのめのまえで

浣腸したんだけど…これは汚いから話さない。











そしてゆーごは何を思ったのか






俺の穴に





マーカーを5本突っ込んできた






『…お…い…もっ…やめろ…んっ』



そんなことされても俺の穴はもう開発されてて


マーカーを加え込んでいた








俺がヒクヒクさせる度にマーカーの蓋が取れそうで



それをゆーごにいうと






ゆーごはマーカーを奥までぶっ刺して



俺の反応を楽しんでた
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