の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
白昼夢第3幕【華と舞う蝶】黒尾×孤爪×木兎×赤葦[®18]
第14章 華を揺らす蝶を排する潔い華
「赤葦ー!
姫凪捕まえて来て!
姫凪に逢えなきゃ
俺なんの為に音駒に来たのか
分かりゃしねぇ!」
「試合の為ですよ」
「バッサリ切らないで!赤葦!」
切りますよ。
そんなオンナ興味ナシ
関わりたくないですから。
「え?赤葦って女ダメ?
もしかして…木兎…ケツ…無事?」
「赤葦!俺は止めとけ」
悪ノリが過ぎて疲れる。
……はぁ。
こんなに
ため息ばかり吐いてるから
俺、幸せになれないんですかね
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 3826ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp