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白昼夢第3幕【華と舞う蝶】黒尾×孤爪×木兎×赤葦[®18]

第10章 華は散り蝶は翔び立つ


ベットから起き上がった
姫凪が俺に近寄って来る

「お前」

部屋に広がる姫凪の匂いに
欲情する

『え??!』

目を丸めて俺を見上げて
顔を赤らめる姫凪に
焦燥感が止まらない

「お前がいい…姫凪…好き…
エッチしよー…」

甘い声で囁いて
大きく開いた口にかぶりつく

舌を挿れてクチュクチュと
唾液を絡ませて

細い身体を思いっ切り
抱き締め弄る

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