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白昼夢第3幕【華と舞う蝶】黒尾×孤爪×木兎×赤葦[®18]

第7章 蝶との初舞


そのまま背中を触り
下にも手を伸ばす

熱くてスベスベの肌
本格的にヤバイ。

寝てる間に…なコース?

抱きまくらの要領で
塊を挟み
朝でとっても元気な
クロオテツローくんを
コツコツと当てる

………クロ…待って…!………

大きく響く声で

………。

ピタリと止まる手

「はい?」
 
ヤケに響いた自分の声に
脳が覚醒していく
 
『クロのエッチ………』 

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