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白昼夢第3幕【華と舞う蝶】黒尾×孤爪×木兎×赤葦[®18]
第21章 光る華の蜜
姫凪をベットに押し倒し
そっと身体をなぞると
ビクリと身体が震える
「黒尾の感覚残ってんのか?
反応エロい」
『…や…だ…
木兎…触らないで……』
「なんで?黒尾に犯されたから?」
ポタポタ頬を傳う涙
「ヤられたからナニ?
お前はお前で
俺の好きな女だ。
姫凪
好きだ…お前に何があっても
俺は味方だ…離れねぇから
俺を頼れ…
…好き…大好きだ」
溢れる涙を舐め取って
また何回も唇を重ねる
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