第191章 俺は貴族様♪
A「どぉ? 準備出来た?」
M「バッチリだぜ( -ω- `)フッ」
S「俺も、うん、大丈夫♪」
A「リーダーとニノは?」
O「オイラも出来たァ(*´ω`*)」
N「わ、私も、何とか…」
A「じゃあ、ここからは俺のこと、“御前様”って読んでね(・ω<)-☆」
MNOS『はあ〜い♪』
A「では、櫻井? 茶を持て」
S「は? “茶”…ですか? はい、少々お待ちを…」
A「あ〜、松本。車のメンテナンスは、済んでるんだろうな?」
M「勿論…、でごさいますです」
A「ん、良かろう(*^^*)」
S「御前様、お茶でございます」
A「随分時間がかかっていたようだが…。まあ、仕方ない。…って、∵ゞ(´ε`●) ブハッ!! な、なんだコレは!」
S「そ、それはですね、御前様のために、最高級の茶葉を使用した…💦」
A「もおよい! 下がっておれ!」
S「は、はあ…(;^_^A」
A「まったく、茶もまともに煎れられんとは…(-_-;)ハァ…」
O「御前様ぁ、そろそろお出かけのお時間ですけどぉ」
A「おっ、そうか、もうそんな時間か…。松本、車を用意しろ」
M「へ〜い…」
A「な、なんだ、その口の聞き方は(*`н´*) 俺は“貴族様”だぞ۹(◦`H´◦)۶プンスカ!」