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激裏小説<短編集>

第2章 ~通勤ラッシュにはご注意を~



~その後~

七海「ぅっひっく…も、なんでぇ…」

ゴポッ…

七海の中から入りきらない男の白濁液が垂れ流れていた

すると…

ボソッ

??「ねぇ…佐々木さんだよね?」

七海「ぇっ…何で…おっ同じクラスの…」

??「そ、佐々木さんさぁ…痴漢にレイプされながらすっごく感じてたよね…?」

七海「!!ち、違うの!!」

男子「てか、そろそろ服整えたら…?」ニヤッ

七海「○○くん…??」






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