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白昼夢第1幕【三日月の満たし方】月島蛍[®18]

第9章 羅睺


ゴツゴツする自身を奥に
ぶつけて
刺激を与え合おうと誘う

締め付けてくるナカ
甘い声の姫凪に
満たされて僕は達した

姫凪はグッタリと
その意識を手放した

スースー立つ寝息を
聞いてると僕まで眠くなる

姫凪に毛布をかけ
自分も寝ようとした時
携帯が震える音がした
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