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白昼夢第1幕【三日月の満たし方】月島蛍[®18]
第7章 満月はキミと微笑う
『お、思ってない…もん……』
「へぇ?じゃあ、なんて言うのかな?
なんか言う事あるよね?ないの?」
口をへの字に締めて
僕を睨む姫凪
プッ。変な顔。
そんな顔似合わないよ?
「無いんだったら言わせてあげよっか?」
『え?蛍…?!ちょ!こんな所で…!』
姫凪の制服のリボンを外し
目を隠してそのまま唇を塞ぎ
軽く開いた胸元を更に開いて
大きな胸を乱暴に揉んだ
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