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【おそ松さんR18】6つのトビラ

第1章 ずっと見てた【一松】




「お願い‥っ!それはやめて‥!」


一松「今更無理に決まってんじゃん、力も入ってねぇし。平気だよ、もっと気持ちよくしてやるから。」


そう言って割れ目にあてがった自身を秘部の奥へと貫いた。


一松「すげぇ‥気持ちいいよ、◯◯」


「やだぁ‥っ!こんなのおかしいよ‥っ!」

口では抵抗しているものの、上に覆いかぶさり耳元で囁くと中がきゅっと締め付けられた。
名前を呼ばれて感じてるなんてエロすぎ。


一松「‥やっと、あんたを抱く事が出来た‥っ!」


◯◯の腰を持ち奥へと腰を打ち付け続けた。

「あっ、な‥んで!っああ!」


一松「万引きしたなんて‥ただの口実っ‥!言ったよね?あんたを見てたって‥。」

そう言いながら腰の動きを早めていった。

「じゃあ‥最初から、これが目的だったの‥?」


ピタッと動きを止めた。







一松「そう、あんたの事ずっと欲しかった。」



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