• テキストサイズ

夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第64章 ♉恋から愛まで(赤葦京治)もしもシリーズ第二弾 完結


それに応える様に 
姫凪の唇が
俺の口を犯していく

これじゃ、どっちか女か
分かりはないな

でも、あと少しだけ。
酔わせて欲しい

一目惚れしてから
一日だって願わない日は
なかったんだから

この人に愛されたいと
この人に見つめられたいと
この人の心を俺で
いっぱいにしたいと

四年。
17年の内の四年。
大した事ないですか?

でも、それが
全く報われなかった四年だとしたら?
それでも必死に
願い続けてた今だとしたら?

ね?少しなら良いでしょう?

やっと…0が動いての
恋から…愛へ…。

俺への愛へ

変わったんですから
/ 6562ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp