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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第40章 ♡一期一会と再会と(天童覚)一期一会シリーズ②


振り返ると
学生さん?
綺麗な子が立っていた

『あ、すいません
白鳥沢の試合を観に来たんですが
どこから入れば
良いか分からなくて』

「そうなんですか!?
私、白鳥沢の生徒です!
特等席に案内…」

『いやいや!目立つ所はダメ!
あの!コソッと見える所で!』

私の言葉に一瞬
首を傾げて

「スパイ??なら意味無いですよ?
ウチは小細工無しで
強いですから!」

ニコッと笑う

え!?そんな強いの!?

そこのレギュラーって!
覚くんどんだけ凄いんだろ!
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