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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第40章 ♡一期一会と再会と(天童覚)一期一会シリーズ②


ギッ、と唇を噛んで
読んで悟って

俺達は勝った

観客席に一例して更衣室に帰る

汗の匂いが充満する
冬の数倍。
ヤッパリ夏キライ。

「天童さん!
この後暇ですか!?
なんか今日はイマイチで!
帰ってスパイク練したいんですけど!」 

この暑いのにマダ汗かくの!?

「我武者羅にやれば
良いってもんじゃないだろ??
体休めろよ
ま、お前が潰れても
牛島さんが居るからイイけど」
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