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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編


『あ、ハイ。そうですね』

急に大人しくなって
借りてきた猫みたいになった

いくらなんでも緊張し過ぎじゃね?

「姫凪〜?
ホントにいーのかァ?
今ならまだ寸止めで我慢するぞー?(笑)」

寸止めまでは すんのかよ!って
突っ込みはしないで下さい!

だって俺だって男だし!
付き合ってもう何ヶ月??
かなり我慢したと思う!

七夕もいい雰囲気だったのに
結局チューしか出来なかったし!
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