の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】
第30章 ♤手を叩こう(花巻貴大)完結
前向きに考えるハズなのに
だから一緒に居るのに
皮肉だな
一緒に居れば居る程
姫凪が恋しくなる。
「あれ?花巻??」
雑貨屋に引き返してると
聞き覚えがある声。
「桜木先生?こんな所で
何してるんですか?
……しかも一人で」
明らかに目的地は同じ
一人であの店とか
勇者かよ!
「ん?俺の姫にプレゼント
アイツに似合うカップ
買ってやろっかなーって?
いちご柄とか似合いそうじゃない?」
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 7806ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp