の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
一夜の幻【夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニプリ】
第16章 ♧心を溶かす魔法(木兎光太郎)
少し見えてる
内容のその先を………
静かに指を落とし
ゆっくり開いた
[練習の邪魔してごめん。
調子悪いんか
無茶な動きして
怪我しそうやったで
辛い時は休みや
無理したらアカンよ バイバイ木兎]
素っ気ない言葉の組み合わせ
なのに泣けるくらい
胸が熱くなる
見てくれてたのか?
誰も気付かなかった
皆絶好調だって囃し立ててた
なのにお前だけ気づいて………
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 7806ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp