第5章 ☆徳川家康☆ ~やきもち~ /完結
『綾、前みて』
そう言って俺は、蜜で溢れ出してる恥部をパックリと広げ俺たちを写し出している鏡に綾の顔をむけた。
『や、、、恥ずかしよ…』
涙目でみてくる。
『よく見てて…』
俺はまず、茂みに隠れている蕾を刺激してやる。
『アーッ、やん、やっあっ家康…』
仰け反りながら喘ぐ綾を鏡越しにみて
『可愛いよ…もっと 見せなよ。』
そう、囁き軽く口づける。
『どうされたい?』
『このまま、ここの刺激だけでいい?』
『厭らしく、腰動いているけど?』
『ちゃんと…さわ…って欲しい、、』
『ちゃんとってどんな風に?』
『これは、お仕置きだからね…言ってくれるまでこのままだよ』
そう言って、さらに指で強くさする。