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心の開き
第4章 新しい一歩
私は今黒子くんと体育館前にいる
…なんかまだ不安だなー。
黒子「優里さん。大丈夫ですか?」
「うん!大丈夫!ただ見学しに来ただけでもん!
これくらいで怖がってたら先輩の皆さんに失礼だしね!」
黒子「そうですか。では行きましょう。」
そのドアは黒子くんによって開かれる。
落ち着け自分!怖くなんかない!大丈夫!
そしてその扉は始まりの扉であった
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