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黒バスの世界!?

第2章 プロローグ


朝、目が覚めるといつも通りの光景があるはずだった。

だけど、家が火事になり目の前が火の海のなっていたのだ…。


気づいた時にはもう遅くて、炎にのみこまれる!って思った瞬間光に包まれた。





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