• テキストサイズ

「環境難民」と聞いて、思った

第3章 寒波(かんぱ)は、何を呼ぶ


人の容姿に、

人は だまされた という

だが、私は、思うのだ。


中身が、見れないのは

知っているのだから、

(お互いに、知らないのだから)


お金と、人が、

ぱたぱた と 飛んでゆくのではないか

あんまり、自分を軽く扱わないで

欲しい、と そう思うのである。


まったく、同じ人で

価値観が違う、他人だからこそ

できることが ある と

わたしは、そう思うのである。


/ 27ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp