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腐蝕女子【R18】

第8章 風紀委員は……


智明
「あっあ〜っ、置いてかれるんだ!」


立花
「そうそう、藍ちゃんの洗濯物を持って来たの!綺麗に洗ったからね〜♪」



「えっ!!洗ったんか?」


立花
「当たり前よ〜♪可愛いパンティも♪」


智明
「許せないな!(笑)」



「洗わんでええのに…まあ、おおきにな!」



「立花、履いてないだろうな!」


立花
「……履くわけ無いじゃない!」


藍、洗濯物の中をチェックする



「あっ〜っ!ブラもパンツも伸びてるやん!履けるか、ボケェ〜!弁償やな!新しいの買うて♪」


智明
「そこまで、変態か?」


立花
「だって、白で可愛いかったんだもん♪」



「藍、良いものを買って貰えよ!(笑)」



「天使の羽ブラを買うて貰うな!」


智明
「食べたら買いに行くか?」


立花
「私は、掃除があるから、後で請求してね!」



「ダイヤ入りの下着を買うて来るな♪」


智明
「可愛いのを買ってこような♪」



「俺は寝るからな!行って来いよ!智明は明日からは仕事だからな!」



「食べて行くで!5階によってお土産を渡さんとな!」


藍、智明は食べてから支度をする


智明
「行って来ますね!」


藍、智明、5階による


ピンポーン!


龍太
「はい、あれ?藍だ!今開けるよ!」


龍太、玄関を開ける



「お土産や!皆んなで食うてな♪」


龍太
「留学の支度をしてたんだ!藍は終わった?」



「これからや!ほな、またな!」


藍、智明と買物に行く


智明
「買物は下着だけ?」



「シャンプー類やな♪何時ものが1番ええな♪」


智明
「洋服は?」



「ん〜っ!向こうでも買えるやろ!」


藍、智明、シャンプーを買いに行く



「あっ、これや!グレープフルーツのボディソープ♪あとは、シャンプーとリンスはコレやないとアカン!」


智明
「ローズは?」



「イヤや!フルーツや!」


智明
「じゃあ、オレンジは?」


藍、匂いを嗅ぐと



「イチゴがええ!イチゴとラズベリーやな♪シャンプーとリンスはイチゴとラズベリー♪身体はさっぱりとグレープフルーツや♪」


智明
「オレも買って行こう♪」


智明、匂いを嗅いで行く


智明
「バニラも良いね〜♪」
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