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腐蝕女子【R18】

第8章 風紀委員は……



「同じなワケが無いだろう!お前達はゆっくりと飲め!藍、智明は部屋で飲むぞ!」


3人で部屋に戻り、飲み直す


藍、ハイボールを作り渡して、ゴクゴクと飲み干す



「ふぅ〜♪」


智明
「藍、飲み過ぎだぞ!」



「ええやんな〜♪智明オカンは煩いんや〜♪」


藍、ハイボールを作り、ゴクゴクゴクと飲み干す



「一気飲みは、いけないだろう!」



「輝パパも煩いんやね〜〜♪」


智明
「出来上がって来たな…」


藍、ハイボールを作り、飲み干す



「あれれっ、のれぇ〜♪うふふっ♪」


智明
「寝ろよ!」



「念念、念仏か?念仏は…暑い〜やんな〜♪」


藍、浴衣の紐を解き始めて、緩める



「フゥー!涼しいやん!お腹が汗かきよるんや!」


智明
「布団に入れよ!」



「智明の口は煩いんやね〜♪」


藍、ハイボールを飲み、智明の口に移す


智明
「ゴホッ、タチが悪いな!」



「酔うと、こうなるのか?」



「輝にもやな〜♪」


藍、ハイボールを飲み、輝の口に移す


輝、ハイボールを飲んで、藍の腰を抱き寄せて舌を絡めて行く



「煽ったんだからな!」


輝、藍の紐を解き始めながら、舌を絡めて吸い出す



「…んんっ〜、ふっ…」


浴衣から藍の身体が徐々に見える


智明
「綺麗だよな〜♪この足に腹…真っ白だよ!」


智明、藍の足から撫であげて行く


智明
「…ダメだ!我慢が出来ないな!」


智明、藍の下着を脱がして行く



「ほら、口を開けて…」


藍、顎を掴まれ、口腔にいきり勃つ輝を咥え込まされる



「ふ…んんっ、…んぅつ…」


智明
「ほら、足を広げて…可愛い蕾だね…」


智明、藍の腿を押さえながら、顔を埋めて行き、腿にキスを落として行く



「ふっ…う、ん〜っ」



「動いてやるから、舌を使って吸え!」


輝、腰の抽送を繰り返す



「うっ、…そうだ、良い子だ!」


智明、藍の蕾を優しく舐めて行く、突起を見つけて舐め回すと



「ふぅ〜っ、んんっ〜」


智明
「びっくりしたの…可愛い♪」


藍、輝の肉茎に手を伸ばして扱きながら、舐めて行く



「…うっ、…はぁ、はぁ」


智明、藍の割れ目をねっとりと舐めて行く


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