第8章 風紀委員は……
輝
「同じなワケが無いだろう!お前達はゆっくりと飲め!藍、智明は部屋で飲むぞ!」
3人で部屋に戻り、飲み直す
藍、ハイボールを作り渡して、ゴクゴクと飲み干す
藍
「ふぅ〜♪」
智明
「藍、飲み過ぎだぞ!」
藍
「ええやんな〜♪智明オカンは煩いんや〜♪」
藍、ハイボールを作り、ゴクゴクゴクと飲み干す
輝
「一気飲みは、いけないだろう!」
藍
「輝パパも煩いんやね〜〜♪」
智明
「出来上がって来たな…」
藍、ハイボールを作り、飲み干す
藍
「あれれっ、のれぇ〜♪うふふっ♪」
智明
「寝ろよ!」
藍
「念念、念仏か?念仏は…暑い〜やんな〜♪」
藍、浴衣の紐を解き始めて、緩める
藍
「フゥー!涼しいやん!お腹が汗かきよるんや!」
智明
「布団に入れよ!」
藍
「智明の口は煩いんやね〜♪」
藍、ハイボールを飲み、智明の口に移す
智明
「ゴホッ、タチが悪いな!」
輝
「酔うと、こうなるのか?」
藍
「輝にもやな〜♪」
藍、ハイボールを飲み、輝の口に移す
輝、ハイボールを飲んで、藍の腰を抱き寄せて舌を絡めて行く
輝
「煽ったんだからな!」
輝、藍の紐を解き始めながら、舌を絡めて吸い出す
藍
「…んんっ〜、ふっ…」
浴衣から藍の身体が徐々に見える
智明
「綺麗だよな〜♪この足に腹…真っ白だよ!」
智明、藍の足から撫であげて行く
智明
「…ダメだ!我慢が出来ないな!」
智明、藍の下着を脱がして行く
輝
「ほら、口を開けて…」
藍、顎を掴まれ、口腔にいきり勃つ輝を咥え込まされる
藍
「ふ…んんっ、…んぅつ…」
智明
「ほら、足を広げて…可愛い蕾だね…」
智明、藍の腿を押さえながら、顔を埋めて行き、腿にキスを落として行く
藍
「ふっ…う、ん〜っ」
輝
「動いてやるから、舌を使って吸え!」
輝、腰の抽送を繰り返す
輝
「うっ、…そうだ、良い子だ!」
智明、藍の蕾を優しく舐めて行く、突起を見つけて舐め回すと
藍
「ふぅ〜っ、んんっ〜」
智明
「びっくりしたの…可愛い♪」
藍、輝の肉茎に手を伸ばして扱きながら、舐めて行く
輝
「…うっ、…はぁ、はぁ」
智明、藍の割れ目をねっとりと舐めて行く