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腐蝕女子【R18】

第8章 風紀委員は……



「ペチンはいかんよね〜♪オカンはケツを竹刀で叩きよるで〜♪爺さんは梅干しや!眉間を両手でグリグリや!親父は……記憶に無いな!家におらんからな♪亭主は元気で留守がええやろ!(笑)」


智明
「親父は怒らないの?」



「親父は口だけ脅しや!けど、声で判るな!(笑) ワレが出たらアカンな!輝と似てるわ〜♪智明も似てる!うちは?誰やねんな?……ゔ〜ん?判らんな♪」


智明
「誰が1番好き?」



「皆んな!大好きで大事や!うちのいちばんは…??うちや❤︎」


藍、暑くて上着の半袖を脱ぐ



「お鍋は流石に暑くて敵わんな♪(笑)」


智明、キャミソールと短パン姿を見て…


智明
「そんな格好になって…」


智明、膝に座っている藍の向きを変えて背後から抱き締める



「暑いやん♪」


智明、藍の肩に唇を落とす


チュ、チュ、チュ!



「くすぐったいやん♪」


藍、智明にバンザイされてキャミソールを脱がされる



「涼しいな♪スースーさんやね♪」


智明、背後から左手で藍の胸を柔らかく揉んで行き、右手を短パンの中に手を沈めて行く



「…ん…っ…っ…」


藍、胸を舐めて欲しくてブラを外す



「智明、舐めてな♪」


智明、ソファに藍を抱き抱えて移動して、藍の胸の突先を舐めて吸う



「…あんっ……はぁ…っ…」


藍、短パンを脱ぎ出して…



「智明して、チュ、チュ♪」


智明
「酔うとタチが悪いな♪可愛いけど…」


智明、藍の要望に応えて、割れ目をチロチロと舐めて行く



「智明もやね〜♪」


藍、智明のスエットを脱がそうとして…ソファから床に頭から落ちる…ドサッ!


智明
「あらら?藍…クニャクニャだ!(笑)」


智明、寸止めばかりで…しかも、寝てるよ!


藍を着替えさせて、寝室に運び寝かせる



「スゥ、スゥ、」


智明、トイレに行き…自己処理をする


智明
「何やってんだかな!ふぅ、片付けるか!」


智明、後片付けをしてシャワーを浴びて時計を見ると2時、寝室で藍の写真を撮り終えてお昼寝をする


藍、夜になり目が覚める



「あれ?飲み比べをして?記憶が無いで…シャワーを浴びてスーパーに行かんとな!」


藍、シャワーを浴び、着替えて買い物に行く


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