第8章 風紀委員は……
藍
「ペチンはいかんよね〜♪オカンはケツを竹刀で叩きよるで〜♪爺さんは梅干しや!眉間を両手でグリグリや!親父は……記憶に無いな!家におらんからな♪亭主は元気で留守がええやろ!(笑)」
智明
「親父は怒らないの?」
藍
「親父は口だけ脅しや!けど、声で判るな!(笑) ワレが出たらアカンな!輝と似てるわ〜♪智明も似てる!うちは?誰やねんな?……ゔ〜ん?判らんな♪」
智明
「誰が1番好き?」
藍
「皆んな!大好きで大事や!うちのいちばんは…??うちや❤︎」
藍、暑くて上着の半袖を脱ぐ
藍
「お鍋は流石に暑くて敵わんな♪(笑)」
智明、キャミソールと短パン姿を見て…
智明
「そんな格好になって…」
智明、膝に座っている藍の向きを変えて背後から抱き締める
藍
「暑いやん♪」
智明、藍の肩に唇を落とす
チュ、チュ、チュ!
藍
「くすぐったいやん♪」
藍、智明にバンザイされてキャミソールを脱がされる
藍
「涼しいな♪スースーさんやね♪」
智明、背後から左手で藍の胸を柔らかく揉んで行き、右手を短パンの中に手を沈めて行く
藍
「…ん…っ…っ…」
藍、胸を舐めて欲しくてブラを外す
藍
「智明、舐めてな♪」
智明、ソファに藍を抱き抱えて移動して、藍の胸の突先を舐めて吸う
藍
「…あんっ……はぁ…っ…」
藍、短パンを脱ぎ出して…
藍
「智明して、チュ、チュ♪」
智明
「酔うとタチが悪いな♪可愛いけど…」
智明、藍の要望に応えて、割れ目をチロチロと舐めて行く
藍
「智明もやね〜♪」
藍、智明のスエットを脱がそうとして…ソファから床に頭から落ちる…ドサッ!
智明
「あらら?藍…クニャクニャだ!(笑)」
智明、寸止めばかりで…しかも、寝てるよ!
藍を着替えさせて、寝室に運び寝かせる
藍
「スゥ、スゥ、」
智明、トイレに行き…自己処理をする
智明
「何やってんだかな!ふぅ、片付けるか!」
智明、後片付けをしてシャワーを浴びて時計を見ると2時、寝室で藍の写真を撮り終えてお昼寝をする
藍、夜になり目が覚める
藍
「あれ?飲み比べをして?記憶が無いで…シャワーを浴びてスーパーに行かんとな!」
藍、シャワーを浴び、着替えて買い物に行く