第2章 第2Q:☆青い約束☆<青峰>
「ふっ・・・んぅ・・ハァ・・・」
そのまま、ベッドに押し倒された。
青峰「なぁ、イイか?」
「はい・・・あの・・・でも、私そんなに胸大きくないし・・・それに初めてだから・・青峰さんが満足するかどうか・・・」
青峰「関係ねぇ・・・」
耳元でささやかれて、制服のボタンが外されていく・・・
下着があらわになったところで、青峰さんの手が止まる・・・
「あの・・・」
青峰「いや・・キレーだなと思って・・・」
そのままブラを上にまくり上げられて、胸の先端に口づけされる・・・
「アッ!んっ」
あわてて自分の口を手で押さえる・・・
青峰「何やってんだよ・・・」
「だって・・・変な声出るんですもん・・・」
青峰「変じゃねぇよ・・・もっと聞かせろ・・・」
両腕を片手で押さえつけられたまま、胸の先端を舐められ、もう片方の指でこねくり回される・・・
「アァ!!・・・ひっ・・イヤァ・・・」
青峰「イヤじゃねぇだろ?」
いつのまにか、スカートのホックを外されてて、
「腰・・・ちょい浮かして・・・」
言われるがままに、腰を浮かすと、スカートと下着を抜き取られた・・・
「ひゃあ!!恥ずかしいからやめてください~!!」
青峰「ムリ・・・」