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黒子のバスケの愉快な仲間たち【R18】

第2章 第2Q:☆青い約束☆<青峰>


~Side by はな~

なんか、私居ちゃいけないところにいるんじゃないかな・・・


黒子「どうですか?」

青峰「知らねぇよ!!ムリヤリ呼び出しといてヘボシュート見せてどうもこうもあるか!!!」

黒子「なんでですか?」

青峰「負かした相手に翌日シュート教えろっつってくるお前がどうかしてるわ!!!」

黒子「・・・・」



それから、青峰さんは誠凛戦の夜のことを話始めた・・・
私もその夜は眠れなかったな・・・


青峰「けど・・・だからこそ今はバスケが早くしたくてしょーがねー・・・
あーあ・・話してたらなんかマジでバスケやりたくなってきたわ・・・はな?」


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