第2章 第2Q:☆青い約束☆<青峰>
青峰「・・・・前言撤回するぜ・・・火神ィ・・・最高だな・・お前・・・!!!」
青峰さん・・・楽しそう・・・
監督とカオリ先輩にお願いして、一人体育館に残って桐皇戦を観戦していた私は、青峰さんと誠凛10番の人の1on1に見入ってしまった・・・
やっぱりバスケっていいなぁ・・・
やっぱりバスケしてたかったなぁ・・
バスケしてる人は、こういう顔じゃないと・・・!!
青峰さん・・・よかったですね・・・・
タイムアップと同時に私の頬にはいく筋もの涙が流れてた・・・
青峰さん・・・やっぱりバスケは最高ですよね!!