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黒子のバスケの愉快な仲間たち【R18】

第2章 第2Q:☆青い約束☆<青峰>


~Side by 青峰~

たしかに、腕がいつも以上に軽く感じる・・・

しかもテープ貼られてんのに、つっぱりとかそんなの全然ねぇ・・・ウチの桜井がすんのと随分ちげーんだな・・・


しかも、俺の腕を順番に握ってる姿が妙に、女らしいっつーか・・・

献身的すぎて怖ぇーわ・・



そんなことを考えていると、

カオリ「もういいでしょ?!あんたみたいな野獣にいつまでもはなは貸しとけないのよ!!」



そう言って、デカイ女とちっちぇ女は出ていった・・・



まぁ目的は果たせたからな・・・


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